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「シャネル」が韓国のキャバクラを訴えて勝訴

フランスのファッションブランド「シャネル」が、韓国京畿道城南市の遊興酒店(日本のキャバクラのような風俗店)「シャネル・ビジネスクラブ」のオーナーを相手取って起こした訴訟を起こしていた。
「シャネル」側の言い分は「有名ブランドであるシャネルのイメージや価値を傷つけられた」というもの。

この裁判でソウル中央地裁民事部は21日、「店主はシャネルに1000万ウォン(約70万円)を支払うように」と命じる判決を下したという。

ネットで拾ったニュースなので、ロゴなどどこまで商号をまねていたのか、詳細は分からないが、こういう判決が出たということは、日本の風俗・キャバクラなども危ないのではないかと思う。

日本の風俗系(キャバクラ・ホストなど含む)は、かなり高級ブランドの名前を真似ているものが多い。

既にこの店名は使っていないみたいだが、シャネル社の訴え。そういえば調布から引っ越して8年以上たつが、その昔、百店街にそんな店があったような。と思って「シャネル」「風俗」で検索すると続々と出てくる。

そしてすでに、日本でも「調布の性風俗店『シャネルクラブ』、不正競争防止法違反で損害賠償350万円」というのがあったみたいだ。不正競争防止法の2号(混同なき類似)を適用した珍しい事例とのこと。

「シャネル」はファッションブランド業界の「デ●ズニー」みたいなものなのか。
多少のパロディなら、笑って過ごす大人の余裕があってもいいと思うが。
じゃないと面白みのない世界にどんどんなっていくことになる。

隠れ風俗案内所が出現!?

大阪府が2006年2月に施行、京都府が2010年11月1日に施行された、風俗案内所規制条例。全国的に無くなったかに見えた「風俗案内所」。

そんななか今東京(2006年6月1日条例施行)に出現しているのが「隠れ案内所」だという。実は、じっくり選びたいという客や常連客に「風俗案内所」は評判がよかった。ただ条例により、風俗案内所の形で復活することは事実上不可能。そこで、目立たない個人経営の喫茶店とかバーで案内しているんだとか。

店の表には「準備中」の札がかかっていたりするが、中に入ると、机の上にパネルが並んでいて、案内役も出てくる。客は椅子に座ってじっくりと選ぶことができる。外から見たら、客も客引きも普通のバーの従業員と客のようにしか見えない。そのままデリヘルに連絡して、近くのホテルで“プレイ”させるシステムができあがっているんだとか。

案内される側、する側にメリットがあったシステムだけに、お上の規制だけでは完全になくならない。
アンダーグラウンド化されただけというだけか。

関西にも、すでにできているかも。

2050年には風俗も機械化!?

あるオーストラリアの性の専門家が、「そのうち風俗従事者はロボットにとって代わられる」と主張しているという。

彼らの分析・仮説によれば、「2050年には”娼婦ロボット”が性産業で大活躍するようになり、人間の売春婦はこれら娼婦ロボットとの価格・サービス競争に勝てずに撤退。娼婦ロボットは強力「抗菌」仕様、洗浄可能。性交渉による性感染症の予防に一役買い、娼婦ロボットを扱うクラブは世界観光機関から世界的に認められた”優良性風俗店”となる。なによりこの業界を変えるのは「罪悪感」から男性客を救うことだという。生身の人間との性交渉ではないので、恋人にも堂々と言える。更には違法な人身売買の予防にも」という。

何をもって2050年なのかが不明だが、遅かれ早かれそういった事態にはなるに違いない。
ロボットの台頭とともに、生身の人間による風俗は高級化するのではないかと思う。

男は「罪悪感」から解放されるなんて言っているけど、
ロボットを相手にセックスなんて、「行くとこまで行っちゃったなあ」って感じで、
人に言えることじゃないのではなかろうか。

その頃にはリアルな感じになっているとは思うが。
ロボットのあえぎ声。想像するだに、なんだか切ない・・・。

「風俗行ったら人生変わったwww」が映画化

投稿後、すぐさま話題となり、一気に拡散、累計アクセス数は2000万を超え。
「2ちゃんねる」に投稿連載され、大評判を呼んだネット「風俗行ったら人生変わったwww」が話題沸騰。

7月9日には小学館より同名タイトルで単行本として刊行され、すでに映画化も決定だという。

この「風俗男」は「電車男」に続く「2ちゃんねる」発の小説。
前回の「電車男」流れだと、書籍化→映画公開→ドラマという流れだったが、
「風俗男」のドラマ化はどうなんだろう。

なんせタイトルもまんまな「風俗行ったら」なんてフレーズが入っているし、
内容も「29歳ブサメンで女性経験のない主人公『遼太郎』が、はじめての風俗でモデルの佐藤かよ似のデリヘル嬢『かよさん』に一目惚れしてしまうところから始まる。学生時代の元カレにだまされ、風俗嬢として働く『かよさん』を救うべく、ネット上で知り合ったデキる男「晋作」に相談し、問題を解決していくというもの」で、風俗を中心としたアダルトなもの。
さすがにゴールデンタイムは難しいのではなどと思ってしまう。

とにかくこの作品のブレイクで、風俗にロマンスを求めてやってくる人も増えれば、
風俗も多少盛りあがるのではないだろうか。

ただ、
・風俗に行く人→ブサメンの童貞
・風俗で働く人→だまされたなどネガティブな原因で仕方なしに働いている
などというステレオタイプな設定が、風俗のイメージを悪くしないことを願うばかりである。

援交を装う売春組織「援デリ」

これまで援交といえば、女の子が個人で、出会い系などを通じて、
男と知り合いカラダを売るというイメージだった。

最近は「援デリ」と呼ばれる、援助交際を装ったデリヘルの業者がいるという。
出会い系サイトの書き込みを使って、素人のふりをして「客」を集める。
東京都内では特に新宿、池袋、高田馬場近辺にかなり多いらしい。

出会い系サイトへの書き込みや、「客」である男性とのメールのやり取りは男が管理。ココで書き込んだことは、いちいち女には伝えない。プロフィール写真には田舎のキャバクラや風俗で人気のある女のコのものをアップ。客も後ろめたさがあるから、写真と違ったコが来ても、「ハズレた」くらいにしか思わないという。

客が女に支払う料金は、1回1万5千円~2万円程度が相場。

働く女のコは、上京してきたばかりとか、郊外から都心まで遊びに出てきているコ。
ほとんどが家出少女のようなコたちで、なかには18歳以下の場合もあるらしい。
彼女らの日給は1万円ぐらい。
また、出会い系サイトで「個人事業主」として援助交際をしている女をスカウトすることも。

ただ、これを「援デリ」というのはいかがなものか。
デリヘルは、ヘルスサービスで本番はない(中にはOKな女の子もいるかもしれないが)。
「グル本」(グルポン)とかどうなのかな。

「グループ本番」の略である。
プロフィール

フープロマスター

Author:フープロマスター
はじめまして☆動画で、関西の風俗店(認可済み優良店)を紹介する風俗情報モバイルサイト『風俗プロモーションムービー』(略して「フープロ」)の管理人です。



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